FC2ブログ

Silver Wedding Anniversary(6)







すっかり更新が空いてしまいました。
先週には更新できる予定だったのに、校正してたら、どんどん書き直し始めて、結局はじめ書いたやつ、全部消しちゃって………(((^^;)

チャットでイタキス期間延長しまーす♪
って宣言したものの、いつまで延長可能かしらf(^_^;どうにもこのまま年越しそうです……



そしてお話は、まだ11月17日です。すっかりお忘れでしょうが、琴美が神戸に受験に向かう途中、何があったのか~~!? というところで、続きからどうぞ^_^;








※※※※※※※※※※※※※※※※





その日はーーあたしにとって長い長い1日となってしまった。
一生忘れられない日に。

まっさか、受験に向かう新幹線の隣の座席の妊婦さんが突然産気付き、そして車内で出産して、そこに立ち会ってしまうなんて!

そんなこと実際にあるのねー。仰天ニュースでしかみたことなかったよ。

いや、あたしはなーんもしてないけどね。横でおろおろするばっかりで。
出産経験もないし、医者の卵ですらない。ただ産婦人科医になりたいなーとぼんやり思ってる無力な高校生に過ぎないのだと、ただ思い知っただけ。

まだ9ヶ月の妊婦さんの突然の破水に、新幹線のスタッフがドクターや医療関係者はいないか訊ねて回ってくれたけど、そんなに都合よく現れてはくれなかった。
結局赤ちゃんを取り上げたのは、たまたま近くの席にいた出産経験のある3人のオバチャン達だった。

「あたしゃ子ども3人産んだけど、みんな帝王切開だったのよ~~っ他人の出産なんて立ち会ったことないからわかんないわよ!」と喚いていたおばちゃんが、「ほら、ひーひーふー! さあ、いきんで!」と、何だかんだリードして、破水から20分、赤ちゃんは無事産まれた。響き渡った産声に、車両内はそりゃもう盛大な拍手に包まれたわ(現場はブルーシートで隠されてたけどね)。
いやーもう、感動したわー。
あたしも四年前にぴよちゃんが産まれたときも感動したけど、あのときは学校から連絡あって駆けつけた時にはもう生まれちゃってたもんな。本当は立ち会いたかったのだけど。
ほんとうに、生の出産に立ち会ったのは生まれて初めてで。
あたしはその妊婦さんが連れていた4歳の女の子をぎゅっと抱き締めて感動の涙に打ち震えてた。

ちなみにのぞみは新横浜から名古屋の間ノンストップで停車駅はない。一番最寄りだった浜松駅に緊急停車すことになり、待機してもらっていた救急車で近くの総合病院に運ばれることとなったのだけれど、不安そうな女の子があたしのスカートの裾を掴んで離さなかったために、あたしも一緒に降りて、そして何故だかそのまま救急車に乗り込むことに。
(オバチャンたちに見送られ、あれよあれよと……)
いや、もうその時は受験のことなんてすっかり忘れてたわよ。
出産を終えたばかりのお母さんは、病院できちんと処置され、赤ちゃんも感染症の疑いもなくすこぶる元気な男の子だった。35週の早産ではあったけど、2300グラムはあり、保育器にも入らずにすむらしい。ああ、よかった! ほんとによかったよぉ。
あたしはお姉ちゃんになったばかりの女の子と一緒に新生児室のガラス窓に張り付いて新幹線で産まれた奇跡の赤ちゃんを飽きもせず眺めていた。
京都から実家のお母さんが駆けつけ、東京から旦那さんが駆けつけーー女の子があたしからやっと離れて、ようやく自分の置かれている状況を思い出した時には、とうに受験時間は過ぎていた。

ーーやばっ

あたしはかなり焦った。
焦ったけれど、この緊急事態だもの、事情を話せば再受験できるのでは、という淡い期待を抱いて大学に電話をした。
だって、仮にも医者を育成するための教育機関だよ? この状況を見過ごして受験するなんて、あり得ないでしょ?

けれど、大学の入試事務局の人は頭が堅かった。
それは本当なのか、その状況を証明できるか?とか、何故もっと早く連絡出来なかったのか?とネチネチ言われ、あたしもカチンときて、じゃあいいです!と電話を切ってしまった。

そして、しまった!ーーと後悔するわけだけど。

ーーまあ、いいや。

あたしは案外あっさりと諦めがついた。
まだ一般入試があるもの。
どのみちセンターは申し込みしているんだから、ちゃんと学力試験を受けて挑戦してやろうじゃないの。
なにしろ生の出産シーンに立ち会って、産科医になりたいという想いはよりいっそう強くなった。







お父さんとお母さんに電話をして事情を説明し、あたしは結局そのまま東京に引き返した。
東京駅には二人が揃って迎えにきてくれて。

「お疲れ様。大変だったね、みーちゃん」

駆け寄ってきたお母さんがぎゅっと抱き締めてくれて、不覚にも涙が出そうになってしまった。
何の涙かよくわかんないけど。

お母さんもあんな想いをしてあたしを生んでくれたんだぁと実感したせいかもしれない。

お父さんがふわりといつものように頭を撫でて、「いい経験をしたな」と優しく笑ってくれた。

「しっかし、おまえは間違いなく琴子の娘だな」と呟かれたけどね。





そんなドタバタな日の翌日ーーあたしたちはハワイに旅立ったのだ。
その間、疲れやら旅行の準備やらであまりスマホを触れることはなかった。
ううん、元々あたしはツイッターもインスタもやってないし、そんなにネットニュースもみない。世間一般の女子高生と比べてスマホ依存度の少ない希少人種だと自負していた。
ーーなので、『新幹線で出産! その場に居合わせた乗客たちで赤ちゃんを取り上げ!』なーんてニュースがネット上を駆け巡り、『新幹線出産』がトレンドワード入りしてたなんて、そしてその時の動画や写真が拡散していたなんて知る由もなかったのだ。












* * *



20181118





「きゃー懐かしい! ハワイよー! ハワイ!」

お母さんが子どものようにはしゃぎまくってる。
あたしも家族と海外旅行って久々すぎて(一人で短期留学とか、アンジーのロンドンのおばあちゃんちへーーちょっとしたお城ねーー二人で行ったりとかはあるのだけど)じつは密かにテンション高いんだけどね。
ほら、前日の出産の興奮も冷めやらぬ、って気分だったし。
受験生なのに海外旅行なんて!などという考えはもうどっかにいっちゃったわ。なるようになる。とにかく、帰ったらセンター試験に向けて頑張ろう。

尤も、最近のドタバタを思うと、まさか飛行機の中でも「お客様の中にお医者さまはいらっしゃませんか」という放送かかったりしないでしょうね、と少々怯えたけれども流石になかったわ。
でもお父さんいわく、今は航空会社にドクター登録してあるので、放送で呼ばなくても乗客名簿に登録ドクターがいれば直接呼びにくるはずだ、とのこと。
「今まで呼ばれたことはないけどね。もっとも琴子と乗ると何事か起きる確率は格段に高くなる気もする」とにやりと笑っていたけど。
うん、あたしもそう思う。それにどうやらあたしもトラブル呼び起こす資質備わってるみたいだから危険は倍増よ。
(でも、とりあえず往路は平穏にフライトを終えたわ)


入国審査を終え(お母さんが英語でもたつくのはお約束。お父さんがあっさりフォロー)、手荷物受け取り所に向かう。
暫くしてやっと流れてきたキャリーケースを受け取って、税関をでれば入国完了だ。

「はぁーでももうホノルル空港じゃないのね。覚えられないわ、この空港名」

うん、ハワイホノルル国際空港は去年ダニエル.K.イノウエ国際空港に名称変更してるんだよね。なんかぴんとこないよね~。


「もぉーーっ!! なんでまた荷物出てこないのよ! 巧くん、訊いてきてよ!」

後ろで日本人が騒いでいる声がした。
バゲージトラブルは海外の手荷物受け取りじゃよくあることだけど、しょっぱなからじゃ、ちょっと萎えるよね。

「え~~?」

お母さんが、その声の主の方を振り返り、そして絶句していた。
え? 知り合い?

「まさか……まさか……うっそぉー!!」

「おい……まじかよ」

お父さんまで唖然としていた。
お母さんの声が聞こえたのかその声の主もこちらを見る。

「ええ!? 直樹さんと琴子さん!? うっそー。ほんとなの? これ!」

満面の笑みを携えてこちらにドスドスと突進してくるのは結構ボリューミィな体型のおばさんだった。ぼってりとした唇に左の口元の泣きボクロが印象的。
ウェーブのかかった茶髪に派手な化粧で若くは見えるけど、40半ばは過ぎてるだろうなー。多分お母さんと変わらないくらい? (見た目はお母さんの方がだいぶ若いけど)

「もしかして……麻里さん……?」

眉を下げたお母さんが恐る恐るといったていで訊ねる。

「もしかしなくても麻里よ!堀内麻里! やだあ~~25年振りね~! まっさか、またハワイで出会うなんて運命的過ぎるわー」

と、肉食系乙女な瞳でふふふっとうちのお父さんを見つめる。娘としてはちょっと不快な目付きね。

「………っでも、二人とも、ぜんっぜん昔と変わってないじゃない! 一体どーゆー魔法使ってるの? もしかして不老の特効薬でも開発したの? 」

そういってじろじろとお母さんを眺めている麻里さんは、化粧で誤魔化してるけれど、年相応な雰囲気を醸し出している。

「ふん、どーせ、あたしはすっかり変わったと思ってるんでしょ? 」

「え。あ、まあ……でも顔立ちは全然……」

「そうなの。あんまり顔は変わってないでしょ? まあ、体重はちょっとばかし増量しちゃったけど。そのかわり巧くんがどんどん痩せほそっちゃったわよー」と、けらけら笑って、必死で英語で荷物の行方を訪ねている旦那さんらしき人を指差す。
うん、たしかに今にも消えてしまいそうな線の細さだわ……。

お父さんがすたすたとそっちへ行き、空港のスタッフに英語で話しかけていた。
旦那さんが飛び上がらんばかりの勢いでお父さんをマジマジと見つめ、そしてペコペコ頭を下げる。

「ふふ、またお世話になっちゃったわー。巧くん、相変わらず英語力なくってさー」

「はあ……でも、こんな偶然あるものなのね……」
お母さんは未だに呆然として、信じられないモノを見ているような眼差しで麻里さんを見つめていた。

「ほんとね~~そして、直樹さんってば相変わらずカッコいい」

語尾にハートが三つくらいついてるようなうっとりする目でお父さんを眺めている。

「ちょ、ちょ、ちょっ、ダメよっ」

「あらー。25年も一緒にいたらもう飽きたでしょ? ほら、美人は3日で飽きるっていうから、イケメンもそうよね。そろそろあたしに貸すってのは………」

「飽きるわけないでしょ! 入江くんは一生飽きないわよ!」

「あらそう? でもあなたの方は流石に飽きられて……」

なによー、このひと。娘のあたしが横にいるのにも構わず、意地悪な表情でにやりと笑う。

「こいつのこと飽きるわけないね。25年間、日々刺激的なネタを提供し続けてくれる嫁はそうそういないしな」

お父さんが、ぽん、とお母さんの頭に手を置いた。

「あら、やだ。そんなに睨まないでよ、直樹さん。ジョーダンだから!」

けたけたと麻里さんが笑う。

「えーと、麻里さんも、銀婚式の記念で?」

「え? やだ、ちがうわよ。うちは娘が明後日ハワイで式を挙げるのよ。それで、家族揃って来たの。もぉ海外旅行なんてそれこそ25年ぶりよー。子育てでそんな暇もお金もなかったもの」

「ええ? そうなんだー! うわー、おめでとう!」

「ママー何やってるの? こっちよー。荷物もきたわよー」

団体さんの一団かと思ったグループが丸ごとこの麻里さんの家族だったらしい。麻里さんによく似た感じの娘さんが赤ちゃんを抱いたまま手を振っていた。

「あれが、長女の麻耶。そして、抱っこしているのが、あたしの初孫のきららなのー」

「ええっ? 孫っっ!? 麻里さんってあたしより一つ下だったよね?」

お母さんが両頬を手で包み込んで驚嘆の声をあげた。
たしかに、おばあちゃんには見えない。
でも二十歳で結婚してるなら、孫もアリだよね。

「だって、うちハネムーンベイビーで娘が産まれて、その娘ももう24よ。去年授かり婚で結婚して、お式ができなかったから、子どもが少し大きくなってから海外ウェディングすることになったのよ。あなただって孫、いるじゃない」

と、お母さんが手を繋いでいたぴよちゃんを指差す。

「あ、この子はあたしの娘で……」

「ええっ? 娘? いくつで産んだのよ~~」

「41……だったかな~~?」

へへっと頭を掻くお母さん。

「へぇーーびっくりだわ。うちなんて、五人目産まれたあとは、もうすっかりレスになっちゃったわよ」

「五人!」

いや、五人もビックリだけど、横にあたしいるのにレスだのなんだのって…

「うわー、賑やかでいいわね。うちは3人なのよー」
と、お母さんは気にすることなくあたしとぴよちゃんを紹介する。

「長女の琴美、高校三年生です」

どうもこのおばさん、生理的にあまり好きじゃないけど、親の知り合いなので一応頭を下げる。

「あら、ママ似ね。お父さんに似たらもっと美人になったのに!」

こーゆーとこが、受け付けないのね、きっと。
そう思いながらもにっこりと微笑みかける。

「あら、高三? じゃあ、一人目出来たの遅かったのねぇ!」

「ええ、うちの両親仲良すぎて、あたし生まれるの暫く遠慮してたんで」
と、ずけずけとした物言いにしれっと言い返す。

「あら、言うじゃない」

「やあねぇ、みーちゃんたら」

「おい、荷物も見つかったらしいからそろそろ行くぞ」

「あ、はーい」

そして、あたしたちはあたふたと入国ゲートへと向かった。

「ふふ、また同じホテルかしらぁ」

「やめてよね!」

「ああ、直樹さんに会えるんだったらもっとダイエット頑張っておくんだったー」

「大丈夫。ダイエットしてても相変わらずあなたには興味ないから」

う、お父さん。意外とばっさり。

「やだあー、直樹さんも相変わらず、きっついわねぇ! そーねー。100回会っても無視してやるって宣言されたもんね」

「え? 入江くん、そんなことを!?」

お父さんにそこまで云わせるなんて、このひと、いったい何したのよ……

へこたれる様子もなく、この麻里さんもけたけたと笑ってるけどね。






「琴子ちゃーん、こっちよー」

国際線ロビーに出たとたん、みんなして鮮やかなアロハシャツにレイを首から下げて、前日入りしていた入江家の面々があたしたちを迎えに来てくれた。

「ハル~もしかして、もう日焼けした?」

いっくらなんでも早くない?

「着いて真っ先にみっきいまっきいとビーチで遊びまくった」

ほんとだ。双子たちもほんのり赤い。元々が白いから肌が痛々しく赤くなっちゃうタイプね。

「それより、ねーちゃん、試験どーだったんだよ」

あー一応心配してくれてたのね。

「まあ、そのことは後でゆっくりと……」

話せば長くなるからね……。

「何? この人たち」

あたしたちの後ろには堀内家がぞろぞろと行進していた。
結婚式を挙げる娘さんの旦那さん家族もいるから、総勢13名?
うちも12名だからいい勝負だわ。
しっかし、25年前、ハネムーンで一緒になった夫婦と同じこの地で再会なんて。冗談みたいなシチュエーションね。
波瀾の予感しかないわ……。


そして。
ハワイでの怒濤の一週間が始まったのだったーー。











※※※※※※※※※※※※※※※※※




丁度先日の仰天◯ュースで電車内で出産ネタやってて(この展開は決めてたので)驚いたのののでした(((^^;)

実はこの新幹線出産シーン、かなり長々と丁寧に描写してたんですけど、こりゃちっともハワイにいけないや、とさくっと消して書き直しました。
琴美の恋愛事情もあれこれも書いてたんですけど……そんなに興味ないかなぁとさくっと削除。(このまま有耶無耶にしてしまうかも……気になる方はご一報ください~)







ここからはちょっと私的な話を。
実は11月17日は、リアルにうちの娘の志望大学の推薦入試の試験日でして。琴美は最初から試験を受けられない予定だったので、なんとなく娘の結果がわかるまでこの話を書くことできずにおりました。
もっとも、受かる確率はとっても少なかったので、たとえ落ちてもアップするつもりでいた鬼畜母ですf(^_^;
そして、おやまあびっくりなことに娘、合格しまして! あっさり受験生活から解放です。
娘も母も若干、気が抜けて脱力気味です……(((^^;)
まあ、申し込みしてあるからセンター試験は受けますけどねー。
春からめでたく琴子と同じ道を進みます。ガンバレ、娘! 母は何かネタを拾えないかとわくわくしておりますの(^w^)

そして、12月は某ライブやらお芝居やらミュージカルやら妙に予定を詰め込んでしまってまして……さて、また次はいつアップできるのか……気長にお待ちいただければとf(^_^;
いや、年内にはもう一本くらいはなんとか。銀婚式まで行けるといいなぁ。













関連記事
スポンサーサイト



コメント

§ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

§ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

§ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

§ 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

§ Re.マロン様

コメントありがとうございました♪

そう、そんなことに巻き込まれていたのです。多目的ルーム……そんなの、あったんですね。あまり乗らないので、通路の広いとこかな、くらいで。最初かなり詳細に描いてたものの、ボロがでそうでばっさり消しました。そして、20分なら掛川に止まればよかったじゃん、と後から気が付く……f(^_^;

ほんとはそのとき出会いがあったりしたんですがそれもカットしちゃったので、さて、どうしよう……

はい、やっとハワイに。
とりあえずおばちゃん化した麻里は出したかった…笑
はい、何か起こるんではないかと……多分…きっと……^_^;

ふふ、そしてお祝いのお言葉もありがとうございました〜〜(^-^)v

§ Re.さち子ママ様

コメントありがとうございました♪

娘へのお祝いのお言葉もありがとうございました!はい、ほんと、一安心です。これで、すっきり続きをかけるぞーと思ってたのに更新できなくてすみません。

ええ、このメンバー揃えば25年前のドタバタが再び……だったりして。
なんとか無事ハワイに着いたものの、何が起きるのやら。
しばしお待ちくださいませ^_^;


§ Re.TakaYuki様

コメントありがとうございました♪

TakaYukiさまの娘さんも合格したのですねー!おめでとうございます!
うちはとりあえず第一志望が合格だったので、一応センター受けますが、気持ちはだらだらになっております。
TakaYukiさまの娘さんも第一志望が受かるようお祈りしています!同じ看護の道で、これからが大変ですが、四年後の国試めざしてともに応援していきたいですね♪

§ Re.麻紀様

コメントありがとうございました♪

いえいえ飛んでもないです。すぐに読んでいただいただけで嬉しいです。うちこそ、全然コメント書けなくて申し訳ない(でもちゃんと読んでますよ♪)
そうなんです、まさかの出来事が色々と笑
お約束通りの刺激的生活は脈々と受け継がれ、きっとエンドレスに事件は起きていくことでしょう(^w^)がんばれ入江家!
琴美の恋愛事情、気になりますか? いやー需要なさそうでこのままスルーしてしまおうかとも思ったんですが。ちょっと考えときます笑
娘へのお祝いのお言葉もありがとうございました。はい、ダメ元で受けて、受かる筈のない倍率だったので、かなり嬉しかったです。もう、ほんとよくやったよーと。
麻紀さんちの娘さんの後を追ってうちも頑張ります(^-^)v
ふふ、心置きなく娘とライヴいってきましたよ〜その話はまたメールで♪


コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ののの

Author:ののの
管理人の、のののです。イタズラなキスにはまって、二次創作を始めました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR